やっと本人に履いてもらいゴムを通した。
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
2021年5月29日土曜日
長男のスウェットパンツ
2021年5月21日金曜日
《33回》 習い事 洋裁教室
13:15〜14:05
今度はわたしのトレーナーを作る
長男のスウェットパンツを作った布があまっていてコレを使って作りたい。
この布は厚めでけっこう扱いが大変だったからシンプルなデザインにしたい。
針・・何回も折れてる。
教室にある足踏みミシンは先生によると相性と扱い方の問題らしい。
押さえれば厚みは減るけど4枚重なると1cmを超える。家庭用ミシンだから難しい。4枚だとずれるんだよ・・
ってわたしの技量の問題か?
と、前置きが長かったけど
先ずは原型を使ってトレーナーの型紙をかく。今まではこういうのがいいと先生に写真を見せて型紙をかいていたけど、今回はわたしの心のなかにあるイメージだけ。
トレーナーにはボタンやファスナーなどを付けずに頭からスッポリかぶるタイプで長袖にしたい。
前後ろが分かるようにしたいな。
①襟ぐりはどのくらい開くか
②裾はどの位置までなのか
③裾しまつはどうするか
④袖はラグランなのか
⑤肩線にするか少しおりたとこなのか
とか具体的に答えながらひいていく。
身ごろの途中まで型紙をひく。
次回は袖かな?
その前に↓↓↓
チェックポイント
型紙の首周りを測り、布が頭囲までのびるかを確認する。
頭が通らないと着れない(笑)
2021年5月18日火曜日
2021年5月17日月曜日
長男のスウェットパンツ完成
《32回》 習い事 洋裁教室
13:30〜16:00
2021年5月14日金曜日
2021年5月7日金曜日
《30回》習い事 洋裁教室
11:30〜15:30
ずっとお休みしてて久しぶりに。
この休み中に長男のズボンを作ろうとしていたけど、できなかったので
作り出す。
布→糸がほどける方が上
うえと書いた紙を縫い付けておく
ニットはミミを布目を目安にしてしまうとよじれやすい。
中表にして半分におり中心の折線とへいこうに型紙の布目線をおく。
今回、大きな型紙は前身ごろと後ろ身ごろの2枚で1枚置いたらその1枚と平行になるように置く。
型紙は全部で4枚
前身ごろ、後ろ身ごろ、ウエスト、裾
ウエストと裾は長四角で簡単な形のため本来ならば布に直接線をひいてしまえばいい。
だけど2枚作る前提だったからあえて型紙を作っておいた。
2枚裁断したら切り躾。
股上を縫う
アイロンでたおす
今度は股下、前身ごろを見ながら
待ち針をうつ。
って・・・後ろ身ごろだった〜(笑)
《129回》 習い事 洋裁教室
母のブラウス作り 袖口部分に接着芯をはる の前に前回縫っていたので しつけをしていて アイロンでおさえる この時 できあがりの表をみながら 作っていくのがポイント 袖口の輪になるところは 接着芯をおさえるために 簡易千鳥がけを1cm間隔で 縫っていく 前と後ろ袖の縫い合わせは ...








