2026年5月16日土曜日

《118回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:40


わたしのジャケット
着物帯布で作ってる

帯だから表裏が全然分からなくて
しつけして型紙とったら
きっと分からないって
思ってつけっぱなしにしてた

で袖だけ先に教えてもらった

身ごろ前をやってみる
中心部分は華やかにしたいと
表に出る柄が入っていて
裏がわかりやすくなってる


置いたらこのままとめておく


 


とりあえずまち針でとめておけば
どっちがどっちってならない
縫う時は中心を上にして合印をまち針でとめて
1cmのなみ縫いで縫いあわせてく
そのあと中央にたおして
3cmのひとめおとしでおさえてく





2026年5月9日土曜日

A Iでデザインを考えてみた

 








全てA Iの生成画像なのだけど

コレ、作ろうと思えば
たしかに作れる

ただ画像のようにきれいには
できないかな

2番目の画像にいたっては
違う布のようで
質感やハリは無い
実際にナスカンは
つける位置を変えないと
使いにくいだろうなぁと。

3番目の画像は
こんなに上手にがま口つけれないし
紐が短すぎて使いにくい
・・・首からさげなければいいか












2026年5月8日金曜日

《117回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:45


先日、母のブラウスの仮縫いは済ませたので
わたしのジャケットを作る

着物帯で作ってるのだけど
まだ切じつけおわってない!
今までのと違って
パーツが多いの〜
一番最初に作ったフリルのブラウス以来
技術がいる行程が多い


2026年5月7日木曜日

母のブラウス作り

 




袖口幅を広げて襟ぐりをさげた

手首にヒビのはいった実母、

今ギプスはとれて

取り外しのできる装具をつけてる


試着・・・3回目になるけど

とことん母の着やすいを目指して

修正していくーー挫けない


2026年4月30日木曜日

ダーニング刺繍


 

本をお手本にやってみた

が手順にそってできてないことに後から気づく


どおりでやりにくさがあったワケだ

2026年4月27日月曜日

《116回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:47


先日会った後に母はコケて手首にヒビがはいりギプスはめてた。

袖口が細すぎてはいらなかったけど

羽織るカンジで着てもらったら少し首が苦しい

って言っていた

なので1.5cmさげて伊達襟をつくる

あと着やすいようにと袖口を4cm増やす

そしたらギプスはめてても着れるよね、と。

先生は袖口にファスナーつける?って言ってたけど

拒否した···でも着るのは母だから

母に聞いてみようっと。まだ仮縫いだから何とでもなる。


母はギプスはとれたけど装具をつけてて

次回の通院は1ヶ月後でどちらにしろ袖口細いままじゃ着れない

今度会うまでに紙の伊達襟をつけて袖をぬいなおさねば 


教室では型紙を書き直したので

新たにしろも以外のいろもで切りじつけをして縫っておく

襟の型紙難しい〜 


こうやってあえて紙で作るから布がムダにならずにすむ 


2026年4月5日日曜日

《115回》 習い事 洋裁教室

 


試着してもらったら

襟ぐりが苦しそうだったので

型紙で2cmさげて書き直す


で、寸法をはかり襟の作図をする

襟を布で裁つのはまだ不安なので


もう一度実母に着てもらうため

型紙の伊達襟をつくり

縫いつけた



実家は40km離れた所に住んでいて

直ぐには会えないから

しばらくは試着は難しいかな


《118回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:40 わたしのジャケット 着物帯布で作ってる 帯だから表裏が全然分からなくて しつけして型紙とったら きっと分からないって 思ってつけっぱなしにしてた で袖だけ先に教えてもらった 身ごろ前をやってみる 中心部分は華やかにしたいと 表に出る柄が入っていて 裏がわ...