2026年3月17日火曜日

ペンケース

 

畳のヘリを使って作った
このヘリ・・・軽くて自立する
それを利用するために
あえて変なファスナーの付け方をした


ちょうど本が入る大きさ。
平らに持つならいいけど
たてにすると
もれなく全て出るという

あ〜のせる専用ペンケースじゃん🥹







2026年3月16日月曜日

《112回》 習い事 洋裁教室

 



実母のブラウスを絹の反物を使って作る

柄を意識しながら身ごろと袖を裁断して切りじつけをしていく


2026年3月6日金曜日

《111回》 習い事 洋裁教室

 10:25〜12:15

実母の型紙づくり





前回、衿の前位置がどのあたりまでがいいかと本人の確認が必要だったのだけど 先生からかりてた本に

小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言っていて

印をつけていたので希望にそって製図を続けた


衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙の紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する

今回、ウサギ柄の絹の反物を使って作る
ぬるま湯に1時間ほどつけて天日干ししたけど
まだアイロンかけて無かったからせっせとかける、すべらすようにかけると伸びてしまうので霧吹きをかけながらそっとおさえるように丁寧にかける




2026年3月1日日曜日

《110回》 習い事 洋裁教室

 10:20〜11:50

実母のブラウスを作る予定で先ずは原型をひく・・・でもすでにバストから算出した原型がありそれを元に作図していく

着物用の絹布の反物を使いブラウスを作ると決まっているので反物の布幅を考慮して型紙を作る

型紙を作るのに襟元が喉のどの辺りまでなのか本人に会って確認しないと分からないので一旦中止になった



でわたしのジャケット作ってくよ

前身ごろの中心は切りじつけできてこれは中表にしておく





2026年2月23日月曜日

《109回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:45


襟以外は全て配置して裁つ

帯の反物なので、お太鼓や前部分の表に見える柄は活かしていく

ちょうど前身ごろにくるように。

後は切りじつけをしていく



《108回》 習い事 洋裁教室

 9:50〜12:00


脱水の時間が長すぎてしわしわ
裏からアイロンがけした

0、5cmくらい縮んでた
帯だから裏表が分かりやすい



《107回》 習い事 洋裁教室

 9:45〜12:06

ジャケットの型紙をひいて切る


帯で作る予定で布幅狭いから
パーツの多いこと・・・

ジャケットの型紙は初めてだったのだけど
ゆとりの入れ方が違うくて
襟が特殊だから書いててイミ分からなかった
電卓必須

途中、胸幅を確認したり襟幅を決めたり
袖丈や裾のアレンジを
したりして切る時に凸凹にして
自分好みにしていく様は
面白いなぁ〜って思った



ペンケース

  畳のヘリを使って作った このヘリ・・・軽くて自立する それを利用するために あえて変なファスナーの付け方をした ちょうど本が入る大きさ。 平らに持つならいいけど たてにすると もれなく全て出るという あ〜のせる専用ペンケースじゃん🥹