2026年3月6日金曜日

《111回》 習い事 洋裁教室

 10:25〜12:15

実母の型紙づくり



小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言ってたので希望にそう
衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する

今回、ウサギ柄の絹の反物を使って作る
まだアイロンかけて無かったからせっせとかける、すべらすようにかけると伸びてしまうので霧吹きをかけながらそっとおさえるように丁寧にかける


2026年3月1日日曜日

《110回》 習い事 洋裁教室

 10:20〜11:50

実母のブラウスを作る予定で先ずは原型をひく・・・でもすでにバストから算出した原型がありそれを元に作図していく

着物用の絹布の反物を使いブラウスを作ると決まっているので反物の布幅を考慮して型紙を作る

型紙を作るのに襟元が喉のどの辺りまでなのか本人に会って確認しないと分からないので一旦中止になった



でわたしのジャケット作ってくよ

前身ごろの中心は切りじつけできてこれは中表にしておく





2026年2月23日月曜日

《109回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:45


襟以外は全て配置して裁つ

切りじつけをしていく


ポケットつけない

着るのに邪魔だから

《108回》 習い事 洋裁教室

 9:50〜12:00


脱水の時間が長すぎてしわしわ
裏からアイロンがけした

0、5cmくらい縮んでた
帯だから裏表が分かりやすい



《107回》 習い事 洋裁教室

 9:45〜12:06

ジャケットの型紙をひいて切る


帯で作る予定で布幅狭いから
パーツの多いこと・・・

ジャケットの型紙は初めてだったのだけど
ゆとりの入れ方が違うくて
襟が特殊だから書いててイミ分からなかった
電卓必須

途中、胸幅を確認したり襟幅を決めたり
袖丈や裾のアレンジを
したりして切る時に凸凹にして
自分好みにしていく様は
面白いなぁ〜って思った



2026年2月6日金曜日

《106回》 習い事 洋裁教室

 10:55〜11:15


今度は帯の反物を使ってブレザーを作りたい

長さを確認して原型で布が足りるかをみる

でも原型持ってくるの忘れて型紙が作れない



《105回》 習い事 洋裁教室

 絹の絞り反物のワンピース完成

11:00〜12:00


袖ぐりのしまつを縫っていたけどゆとりを入れる配分を間違えてて

とりあえずしつけをしていた(内側に入り見えない部分)

先生に着たカンジを見てもらい判断してもらったら問題ないとの事で

そのまま縫っていく

袖ぐりの縫い代もどちらに倒すかも分からなかった

→袖側に倒して袖をふっくらさせるため


白い布なので白いキャミソールを着て肌色のペチコートをはいたことで透けないかな

絹はけっこう暖かいよって先生が言ってた

じゃあ、これを下に着て上から別のワンピースを重ねて着ると暖かいのかな、ちょいとやってみよう〜っと。


次回からは着物帯の反物でジャケット作るよ



《111回》 習い事 洋裁教室

 10:25〜12:15 実母の型紙づくり 小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言ってたので希望にそう 衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する 今回、ウサ...