2026年8月27日木曜日

《134回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り

完成


ボタン穴を整えてから(先生が)

ボタンつけをした


本来なら力布をいれるけど

肌あたりを良くするため

入れない選択で。

ボタンつけのやり方・・・

糸はボタンつけ糸で一重

位置は左右の前身ごろを合わせ

先に作ってたボタン穴にまち針をうつ

今回4つ

見返しは2cmでまち針をうったとこと

平行に2cmのとこに玉留めつくって表からはいる

うちあわせ側に2mmでてボタンをとおす5回以上

そのままボタンまわりをぐるっと

ひっぱりながら5往復した糸を巻くように

まわし3回転くらいしたら

今度はまわしながらおりてく

で裏側に出したら玉留めをして5mmすくい

ひっぱり玉留めを布の中に引っ込ませる

糸を切る





同じ着物の反物のこの布で

妹のワンピースを作る


2026年8月26日水曜日

《131回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り


間があきすぎて何やったか覚えてない
裾やうちあわせの見返しや
意外と見えない細かい部分が
手間がかかる

それに加えて先生が教えてくれる
ちょっとしたコツで
次の工程がやりやすくなってる


針の進み方は
表を2〜3本すくい
ヘリに合わせ1.5mmあたりで出す
写真は袖口



《132回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り



袖つけ


《133回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り




ボタン穴

むずい

とりあえず1番下のとこを

教えてもらう


2026年8月10日月曜日

《129回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 

袖口部分に接着芯をはる
の前に前回縫っていたので
しつけをしていて
アイロンでおさえる
この時 できあがりの表をみながら
作っていくのがポイント
袖口の輪になるところは
接着芯をおさえるために
簡易千鳥がけを1cm間隔で
縫っていく

前と後ろ袖の縫い合わせは
脇と袖口部分をとめ
それぞれ肘に近づけてく
後ろ袖の方が長いので
ギャザーがよらないように
ひっぱりながらまち針でとめて
しつけして縫う

縫い合わせたらしつけをはずして
袖アイロンに通して袖縫い代をわる
接着芯をつけた部分は縫い代を
2cmくらいに切り揃える

《128回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 

脇縫い 前表をみながら後ろと合わせる脇と
裾をまち針でとめて
随所うっていき しつけをして縫う
縫うときは上から下へ
縫えたらしつけをとりアイロンでわる
型紙の切れはしをおき霧吹きをかけ
ジュッとさせる(縫い代が落ち着く)
縫い代はオーバーロックミシンをかける
裾は縫い代を切り揃えできあがり線でおる
この時 アイロンで裾線はつぶさない
(ふわっと仕上げるため)
裾の縫い代はオーバーロックミシンをかける

この後 まつっていくのだけど
家でもできる作業なので保留

袖作りにかかる

2026年7月26日日曜日

《127回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り


襟を折った状態でしつけをする

こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を

先につくっておける

襟ぐりは見返し部分を2度縫いする



切り込みを入れる、カーブ多いから。


裾部分は印線より外側に縫い、

見返し2cm入ったとこから切る

3mmくらいずらして切る


《134回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り 完成 ボタン穴を整えてから(先生が) ボタンつけをした 本来なら力布をいれるけど 肌あたりを良くするため 入れない選択で。 ボタンつけのやり方・・・ 糸はボタンつけ糸で一重 位置は左右の前身ごろを合わせ 先に作ってたボタン穴にまち針をうつ 今回4つ 見返しは2...