2026年3月30日月曜日

実母のブラウス

 


袖つけして試着してもらった〜
衿のあきが苦しそうだった

先生が本来なら試着して2時間くらい過ごして欲しいって言っていたけど
違和感ができてちょいとムリだった

《114回》 習い事 洋裁教室

 


次男がネクタイを洗濯機で洗ってしまい

すご〜く捻じれていてさらにほつけていて

コレをだしたら先ずは直しましょう

と。

先生、めちゃくちゃ楽しそうだった


ネクタイってバイヤスに裁っているし接ぎ合わせ方とかけっこう修正が難しい

一本大きな毛芯ってのが入っていてコレがネクタイ独特の柔らかさとキチン感を出してるのだけど、濡れると縮むし洗濯機で撹拌されてよじれる


なので途中までほついて丁寧にアイロンかけながら直していった


それでもまだシワがあったので結局クリーニングにだした

《113回》 習い事 洋裁教室

 実母のブラウス



背縫いをする

肩を縫う  

後ろ肩は縫い線から2mm、4mmの平行して1cm離れたとこから1cm手前まで細かくぐし縫い 前身ごろを縫い線で折り後ろ身ごろにあてる、一目落としで縫いつける

脇を縫う

10cmのスリットを入れるので前身ごろに先に縫っておく、後ろ身ごろに縫い線で折っている前身ごろをあてて一目落としで縫いつける

紙の衿を縫いつける

2026年3月17日火曜日

ペンケース

 

畳のヘリを使って作った
このヘリ・・・軽くて自立する
それを利用するために
あえて変なファスナーの付け方をした


ちょうど本が入る大きさ。
平らに持つならいいけど
たてにすると
もれなく全て出るという

あ〜のせる専用ペンケースじゃん🥹







2026年3月16日月曜日

《112回》 習い事 洋裁教室

 



実母のブラウスを絹の反物を使って作る

柄を意識しながら身ごろと袖を裁断して切りじつけをしていく


2026年3月6日金曜日

《111回》 習い事 洋裁教室

 10:25〜12:15

実母の型紙づくり





前回、衿の前位置がどのあたりまでがいいかと本人の確認が必要だったのだけど 先生からかりてた本に

小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言っていて

印をつけていたので希望にそって製図を続けた


衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙の紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する

今回、ウサギ柄の絹の反物を使って作る
ぬるま湯に1時間ほどつけて天日干ししたけど
まだアイロンかけて無かったからせっせとかける、すべらすようにかけると伸びてしまうので霧吹きをかけながらそっとおさえるように丁寧にかける




2026年3月1日日曜日

《110回》 習い事 洋裁教室

 10:20〜11:50

実母のブラウスを作る予定で先ずは原型をひく・・・でもすでにバストから算出した原型がありそれを元に作図していく

着物用の絹布の反物を使いブラウスを作ると決まっているので反物の布幅を考慮して型紙を作る

型紙を作るのに襟元が喉のどの辺りまでなのか本人に会って確認しないと分からないので一旦中止になった



でわたしのジャケット作ってくよ

前身ごろの中心は切りじつけできてこれは中表にしておく





実母のブラウス

  袖つけして試着してもらった〜 衿のあきが苦しそうだった 先生が本来なら試着して2時間くらい過ごして欲しいって言っていたけど 違和感ができてちょいとムリだった