10:25〜12:15
実母の型紙づくり
衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
10:25〜12:15
実母の型紙づくり
10:20〜11:50
実母のブラウスを作る予定で先ずは原型をひく・・・でもすでにバストから算出した原型がありそれを元に作図していく
着物用の絹布の反物を使いブラウスを作ると決まっているので反物の布幅を考慮して型紙を作る
型紙を作るのに襟元が喉のどの辺りまでなのか本人に会って確認しないと分からないので一旦中止になった
でわたしのジャケット作ってくよ
前身ごろの中心は切りじつけできてこれは中表にしておく
9:45〜12:06
ジャケットの型紙をひいて切る
絹の絞り反物のワンピース完成
11:00〜12:00
袖ぐりのしまつを縫っていたけどゆとりを入れる配分を間違えてて
とりあえずしつけをしていた(内側に入り見えない部分)
先生に着たカンジを見てもらい判断してもらったら問題ないとの事で
そのまま縫っていく
袖ぐりの縫い代もどちらに倒すかも分からなかった
→袖側に倒して袖をふっくらさせるため
白い布なので白いキャミソールを着て肌色のペチコートをはいたことで透けないかな
絹はけっこう暖かいよって先生が言ってた
じゃあ、これを下に着て上から別のワンピースを重ねて着ると暖かいのかな、ちょいとやってみよう〜っと。
次回からは着物帯の反物でジャケット作るよ
10:25〜12:15 実母の型紙づくり 小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言ってたので希望にそう 衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する 今回、ウサ...