2026年5月24日日曜日

《119回》 習い事 洋裁教室

 9:30〜11:45


着物帯布でジャケットを作製中


仮縫いで身ごろは中心を上に印

をあわせなみ縫い

縫い代を中央にたおし3cmのひとめ落とし。

前身ごろ後ろ身ごろを縫い

今度は肩を縫っていく










2026年5月16日土曜日

《118回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:40


わたしのジャケット
着物帯布で作ってる

帯だから表裏が全然分からなくて
しつけして型紙とったら
きっと分からないって
思ってつけっぱなしにしてた

で袖だけ先に教えてもらった

身ごろ前をやってみる
中心部分は華やかにしたいと
表に出る柄が入っていて
裏がわかりやすくなってる


置いたらこのままとめておく


 


とりあえずまち針でとめておけば
どっちがどっちってならない
縫う時は中心を上にして合印をまち針でとめて
1cmのなみ縫いで縫いあわせてく
そのあと中央にたおして
3cmのひとめおとしでおさえてく





2026年5月9日土曜日

A Iでデザインを考えてみた

 








全てA Iの生成画像なのだけど

コレ、作ろうと思えば
たしかに作れる

ただ画像のようにきれいには
できないかな

2番目の画像にいたっては
違う布のようで
質感やハリは無い
実際にナスカンは
つける位置を変えないと
使いにくいだろうなぁと。

3番目の画像は
こんなに上手にがま口つけれないし
紐が短すぎて使いにくい
・・・首からさげなければいいか












2026年5月8日金曜日

《117回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:45


先日、母のブラウスの仮縫いは済ませたので
わたしのジャケットを作る

着物帯で作ってるのだけど
まだ切じつけおわってない!
今までのと違って
パーツが多いの〜
一番最初に作ったフリルのブラウス以来
技術がいる行程が多い


2026年5月7日木曜日

母のブラウス作り

 




袖口幅を広げて襟ぐりをさげた

手首にヒビのはいった実母、

今ギプスはとれて

取り外しのできる装具をつけてる


試着・・・3回目になるけど

とことん母の着やすいを目指して

修正していくーー挫けない


2026年4月30日木曜日

ダーニング刺繍


 

本をお手本にやってみた

が手順にそってできてないことに後から気づく


どおりでやりにくさがあったワケだ

2026年4月27日月曜日

《116回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:47


先日会った後に母はコケて手首にヒビがはいりギプスはめてた。

袖口が細すぎてはいらなかったけど

羽織るカンジで着てもらったら少し首が苦しい

って言っていた

なので1.5cmさげて伊達襟をつくる

あと着やすいようにと袖口を4cm増やす

そしたらギプスはめてても着れるよね、と。

先生は袖口にファスナーつける?って言ってたけど

拒否した···でも着るのは母だから

母に聞いてみようっと。まだ仮縫いだから何とでもなる。


母はギプスはとれたけど装具をつけてて

次回の通院は1ヶ月後でどちらにしろ袖口細いままじゃ着れない

今度会うまでに紙の伊達襟をつけて袖をぬいなおさねば 


教室では型紙を書き直したので

新たにしろも以外のいろもで切りじつけをして縫っておく

襟の型紙難しい〜 


こうやってあえて紙で作るから布がムダにならずにすむ 


《119回》 習い事 洋裁教室

 9:30〜11:45 着物帯布でジャケットを作製中 仮縫いで身ごろは中心を上に印 をあわせなみ縫い 縫い代を中央にたおし3cmのひとめ落とし。 前身ごろ後ろ身ごろを縫い 今度は肩を縫っていく