2026年5月26日火曜日

《120回》 習い事 洋裁教室

 10:20〜11:45


母の着物布で作るブラウス

先日、3回目の仮縫い試着

母、けっこう嫌々で着てご機嫌斜めに

作るならとことん着心地の良さを重視したい

ってわたしの想いは伝わってないらしい

わたしのエゴでもあるのが

見透かされてるのかなぁ

母、腰曲がってるから最初にひく製図

から難しかった、また初めから

なんてできないくらい複雑だった

腰曲がってる人用の服って

売ってないから母のために作りたい


まま、そこら辺はさておき


今回 身幅を広げるので

型紙から変える、もとの線は残すのがポイント

こことってしまうと布にうつす時に

目安が分からなくなってしまう


身幅を広げるってことは

全体的に変える状態になるので

仮縫いをほぼ全てほどく

新しくつける切りじつけは

色を変える



2026年5月24日日曜日

《119回》 習い事 洋裁教室

 9:30〜11:45


着物帯布でジャケットを作製中


仮縫いで身ごろは中心を上に印

をあわせなみ縫い

縫い代を中央にたおし3cmのひとめ落とし。

前身ごろ後ろ身ごろを縫い

今度は肩を縫っていく










2026年5月16日土曜日

《118回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:40


わたしのジャケット
着物帯布で作ってる

帯だから表裏が全然分からなくて
しつけして型紙とったら
きっと分からないって
思ってつけっぱなしにしてた

で袖だけ先に教えてもらった

身ごろ前をやってみる
中心部分は華やかにしたいと
表に出る柄が入っていて
裏がわかりやすくなってる


置いたらこのままとめておく


 


とりあえずまち針でとめておけば
どっちがどっちってならない
縫う時は中心を上にして合印をまち針でとめて
1cmのなみ縫いで縫いあわせてく
そのあと中央にたおして
3cmのひとめおとしでおさえてく





2026年5月9日土曜日

A Iでデザインを考えてみた

 








全てA Iの生成画像なのだけど

コレ、作ろうと思えば
たしかに作れる

ただ画像のようにきれいには
できないかな

2番目の画像にいたっては
違う布のようで
質感やハリは無い
実際にナスカンは
つける位置を変えないと
使いにくいだろうなぁと。

3番目の画像は
こんなに上手にがま口つけれないし
紐が短すぎて使いにくい
・・・首からさげなければいいか












2026年5月8日金曜日

《117回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:45


先日、母のブラウスの仮縫いは済ませたので
わたしのジャケットを作る

着物帯で作ってるのだけど
まだ切じつけおわってない!
今までのと違って
パーツが多いの〜
一番最初に作ったフリルのブラウス以来
技術がいる行程が多い


2026年5月7日木曜日

母のブラウス作り

 




袖口幅を広げて襟ぐりをさげた

手首にヒビのはいった実母、

今ギプスはとれて

取り外しのできる装具をつけてる


試着・・・3回目になるけど

とことん母の着やすいを目指して

修正していくーー挫けない


2026年4月30日木曜日

ダーニング刺繍


 

本をお手本にやってみた

が手順にそってできてないことに後から気づく


どおりでやりにくさがあったワケだ

《120回》 習い事 洋裁教室

 10:20〜11:45 母の着物布で作るブラウス 先日、3回目の仮縫い試着 母、けっこう嫌々で着てご機嫌斜めに 作るならとことん着心地の良さを重視したい ってわたしの想いは伝わってないらしい わたしのエゴでもあるのが 見透かされてるのかなぁ 母、腰曲がってるから最初にひく製図 ...