10:55〜11:15
今度は帯の反物を使ってブレザーを作りたい
長さを確認して原型で布が足りるかをみる
でも原型持ってくるの忘れて型紙が作れない
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
絹の絞り反物のワンピース完成
11:00〜12:00
袖ぐりのしまつを縫っていたけどゆとりを入れる配分を間違えてて
とりあえずしつけをしていた(内側に入り見えない部分)
先生に着たカンジを見てもらい判断してもらったら問題ないとの事で
そのまま縫っていく
袖ぐりの縫い代もどちらに倒すかも分からなかった
→袖側に倒して袖をふっくらさせるため
白い布なので白いキャミソールを着て肌色のペチコートをはいたことで透けないかな
絹はけっこう暖かいよって先生が言ってた
じゃあ、これを下に着て上から別のワンピースを重ねて着ると暖かいのかな、ちょいとやってみよう〜っと。
次回からは着物帯の反物でジャケット作るよ
母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る