2026年4月30日木曜日

ダーニング刺繍


 

本をお手本にやってみた

が手順にそってできてないことに後から気づく


どおりでやりにくさがあったワケだ

2026年4月27日月曜日

《116回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:47


先日会った後に母はコケて手首にヒビがはいりギプスはめてた。

袖口が細すぎてはいらなかったけど

羽織るカンジで着てもらったら少し首が苦しい

って言っていた

なので1.5cmさげて伊達襟をつくる

あと着やすいようにと袖口を4cm増やす

そしたらギプスはめてても着れるよね、と。

先生は袖口にファスナーつける?って言ってたけど

拒否した···でも着るのは母だから

母に聞いてみようっと。まだ仮縫いだから何とでもなる。


母はギプスはとれたけど装具をつけてて

次回の通院は1ヶ月後でどちらにしろ袖口細いままじゃ着れない

今度会うまでに紙の伊達襟をつけて袖をぬいなおさねば 


教室では型紙を書き直したので

新たにしろも以外のいろもで切りじつけをして縫っておく

襟の型紙難しい〜 


こうやってあえて紙で作るから布がムダにならずにすむ 


2026年4月5日日曜日

《115回》 習い事 洋裁教室

 


試着してもらったら

襟ぐりが苦しそうだったので

型紙で2cmさげて書き直す


で、寸法をはかり襟の作図をする

襟を布で裁つのはまだ不安なので


もう一度実母に着てもらうため

型紙の伊達襟をつくり

縫いつけた



実家は40km離れた所に住んでいて

直ぐには会えないから

しばらくは試着は難しいかな


《142回》 習い事 洋裁教室

 今度はわたしのジャケットの続き 絹の着物帯の反物で作っていく 芯を入れる前だしハリがあまりないので カチッとしたジャケットになる ただ 折りジワがつきまくり たたんでしまってたからこんな風になっちゃった 仮縫いしてくので組み立ててく 襟後ろ部分は布ではなく仮型紙を使う コレを使...