本をお手本にやってみた
が手順にそってできてないことに後から気づく
どおりでやりにくさがあったワケだ
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
10:30〜11:47
先日会った後に母はコケて手首にヒビがはいりギプスはめてた。
袖口が細すぎてはいらなかったけど
羽織るカンジで着てもらったら少し首が苦しい
って言っていた
なので1.5cmさげて伊達襟をつくる
あと着やすいようにと袖口を4cm増やす
そしたらギプスはめてても着れるよね、と。
先生は袖口にファスナーつける?って言ってたけど
拒否した···でも着るのは母だから
母に聞いてみようっと。まだ仮縫いだから何とでもなる。
母はギプスはとれたけど装具をつけてて
次回の通院は1ヶ月後でどちらにしろ袖口細いままじゃ着れない
今度会うまでに紙の伊達襟をつけて袖をぬいなおさねば
教室では型紙を書き直したので
新たにしろも以外のいろもで切りじつけをして縫っておく
襟の型紙難しい〜
こうやってあえて紙で作るから布がムダにならずにすむ
試着してもらったら
襟ぐりが苦しそうだったので
型紙で2cmさげて書き直す
で、寸法をはかり襟の作図をする
襟を布で裁つのはまだ不安なので
もう一度実母に着てもらうため
型紙の伊達襟をつくり
縫いつけた
実家は40km離れた所に住んでいて
直ぐには会えないから
しばらくは試着は難しいかな
10:15〜11:40 わたしのジャケット 着物帯布で作ってる 帯だから表裏が全然分からなくて しつけして型紙とったら きっと分からないって 思ってつけっぱなしにしてた で袖だけ先に教えてもらった 身ごろ前をやってみる 中心部分は華やかにしたいと 表に出る柄が入っていて 裏がわ...