2026年4月27日月曜日

《116回》 習い事 洋裁教室

 10:30〜11:47


先日会った後に母はコケて手首にヒビがはいりギプスはめてた。

袖口が細すぎてはいらなかったけど

羽織るカンジで着てもらったら少し首が苦しい

って言っていた

なので1.5cmさげて伊達襟をつくる

あと着やすいようにと袖口を4cm増やす

そしたらギプスはめてても着れるよね、と。

先生は袖口にファスナーつける?って言ってたけど

拒否した···でも着るのは母だから

母に聞いてみようっと。まだ仮縫いだから何とでもなる。


母はギプスはとれたけど装具をつけてて

次回の通院は1ヶ月後でどちらにしろ袖口細いままじゃ着れない

今度会うまでに紙の伊達襟をつけて袖をぬいなおさねば 


教室では型紙を書き直したので

新たにしろも以外のいろもで切りじつけをして縫っておく

襟の型紙難しい〜 


こうやってあえて紙で作るから布がムダにならずにすむ 


《127回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る