2026年8月10日月曜日

《129回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 

袖口部分に接着芯をはる
の前に前回縫っていたので
しつけをしていて
アイロンでおさえる
この時 できあがりの表をみながら
作っていくのがポイント
袖口の輪になるところは
接着芯をおさえるために
簡易千鳥がけを1cm間隔で
縫っていく

前と後ろ袖の縫い合わせは
脇と袖口部分をとめ
それぞれ肘に近づけてく
後ろ袖の方が長いので
ギャザーがよらないように
ひっぱりながらまち針でとめて
しつけして縫う

縫い合わせたらしつけをはずして
袖アイロンに通して袖縫い代をわる
接着芯をつけた部分は縫い代を
2cmくらいに切り揃える

《128回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 

脇縫い 前表をみながら後ろと合わせる脇と
裾をまち針でとめて
随所うっていき しつけをして縫う
縫うときは上から下へ
縫えたらしつけをとりアイロンでわる
型紙の切れはしをおき霧吹きをかけ
ジュッとさせる(縫い代が落ち着く)
縫い代はオーバーロックミシンをかける
裾は縫い代を切り揃えできあがり線でおる
この時 アイロンで裾線はつぶさない
(ふわっと仕上げるため)
裾の縫い代はオーバーロックミシンをかける

この後 まつっていくのだけど
家でもできる作業なので保留

袖作りにかかる

《129回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り  袖口部分に接着芯をはる の前に前回縫っていたので しつけをしていて アイロンでおさえる この時 できあがりの表をみながら 作っていくのがポイント 袖口の輪になるところは 接着芯をおさえるために 簡易千鳥がけを1cm間隔で 縫っていく 前と後ろ袖の縫い合わせは ...