2026年3月6日金曜日

《111回》 習い事 洋裁教室

 10:25〜12:15

実母の型紙づくり





前回、衿の前位置がどのあたりまでがいいかと本人の確認が必要だったのだけど 先生からかりてた本に

小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言っていて

印をつけていたので希望にそって製図を続けた


衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙の紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する

今回、ウサギ柄の絹の反物を使って作る
ぬるま湯に1時間ほどつけて天日干ししたけど
まだアイロンかけて無かったからせっせとかける、すべらすようにかけると伸びてしまうので霧吹きをかけながらそっとおさえるように丁寧にかける




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