2023年11月13日月曜日

《64回》 習い事 洋裁教室

 9:52〜12:02












肩を縫う。

レジロンでほつけやすいので

糸はしは縛る。

縫い代を割ってアイロンがけをして両端はロックミシン。

と、次は衿

先ずは型紙を作る。

先生「どこをあきにする?」

わたし「後ろあきにしたらボタンとめにくいから前あきがいいーでも、真ん前よりもちょっと左肩よりがいいー」

と、ビミョーな位置をあきにしたい。

ん~とね、と先生は考えながら衿の製図の書き方を指示。ちょっとワケ分からないまま書く。

最初に切りじつけをしていた衿の布は全て切りじつけをとる。

それにあてて、再度切りじつけ。身頃につけるところ以外は縫うので切りじつけでなくていい。





0 件のコメント:

コメントを投稿

《127回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る