2026年4月5日日曜日

《115回》 習い事 洋裁教室

 


試着してもらったら

襟ぐりが苦しそうだったので

型紙で2cmさげて書き直す


で、寸法をはかり襟の作図をする

襟を布で裁つのはまだ不安なので


もう一度実母に着てもらうため

型紙の伊達襟をつくり

縫いつけた



実家は40km離れた所に住んでいて

直ぐには会えないから

しばらくは試着は難しいかな


2026年3月30日月曜日

実母のブラウス

 


袖つけして試着してもらった〜
衿のあきが苦しそうだった

先生が本来なら試着して2時間くらい過ごして欲しいって言っていたけど
違和感ができてちょいとムリだった

《114回》 習い事 洋裁教室

 


次男(23)が大学在学中から使っていたネクタイ。

本人が洗濯機で洗ってしまい

すご〜く捻じれていてさらにほつけていた


ねじれてるのを気にせずそのまま使ってた


このねじれはひどいでしょ?って

思っていた

で、先生に見せたら

「先ずは直しましょう」

と。

解体してく先生、めちゃくちゃ楽しそうだった


ネクタイってバイヤスに裁っているし

接ぎ合わせ方とかけっこう修正が難しい

一本大きな毛芯ってのが入っていて

コレがネクタイ独特の柔らかさとキチン感を出してるのだけど、

濡れると縮むし洗濯機で撹拌されてよじれる


なので途中までほついて中の毛芯をだして

歪みや折れを修正して丁寧にアイロンかけながら直していった

冒頭の写真は直した後



それでもまだシワがあったので結局クリーニングにだした

クリーニング屋さんに

「わたしも洗った事あるけど使いものにならないほどダメになった」

と言われた

受け取ったネクタイは新品みたいだった


ただね、ネクタイのクリーニング代500円で

まあ購入金額は500円以上はしたけど・・・

ちまたの100円ショップで110円で売ってるんだよね、

1日だけとかそんなに使わないならソレでいいかも

なぁ〜んて思った


《113回》 習い事 洋裁教室

 実母のブラウス



背縫いをする

肩を縫う  

後ろ肩は縫い線から2mm、4mmの平行して1cm離れたとこから1cm手前まで細かくぐし縫い 前身ごろを縫い線で折り後ろ身ごろにあてる、一目落としで縫いつける

脇を縫う

10cmのスリットを入れるので前身ごろに先に縫っておく、後ろ身ごろに縫い線で折っている前身ごろをあてて一目落としで縫いつける

紙の衿を縫いつける

2026年3月17日火曜日

ペンケース

 

畳のヘリを使って作った
このヘリ・・・
アイロンかけたり濡れると縮むけど
軽くて自立する
それを利用するために
あえて変なファスナーの付け方をした



ちょうど本が入る大きさ。
平らに持つならいいけど
たてにすると
もれなく横から全て出るという

あ〜のせる専用ペンケースじゃん🥹


中に入ってる本、まだ読んでる途中

2026年3月16日月曜日

《112回》 習い事 洋裁教室

 



実母のブラウスを絹の反物を使って作る

柄を意識しながら身ごろと袖を裁断して切りじつけをしていく


2026年3月6日金曜日

《111回》 習い事 洋裁教室

 10:25〜12:15

実母の型紙づくり





前回、衿の前位置がどのあたりまでがいいかと本人の確認が必要だったのだけど 先生からかりてた本に

小さめのヘチマカラーで前ボタンがいいと実母が言っていて

印をつけていたので希望にそって製図を続けた


衿のつくりかたは最初から布を裁つワケでなく型紙の紙をもんで柔らかくしてアイロンかけて二つ折りにして衿の型紙をルレットでうつし実際にどのような形になるかを確認する

今回、ウサギ柄の絹の反物を使って作る
ぬるま湯に1時間ほどつけて天日干ししたけど
まだアイロンかけて無かったからせっせとかける、すべらすようにかけると伸びてしまうので霧吹きをかけながらそっとおさえるように丁寧にかける




2026年3月1日日曜日

《110回》 習い事 洋裁教室

 10:20〜11:50

実母のブラウスを作る予定で先ずは原型をひく・・・でもすでにバストから算出した原型がありそれを元に作図していく

着物用の絹布の反物を使いブラウスを作ると決まっているので反物の布幅を考慮して型紙を作る

型紙を作るのに襟元が喉のどの辺りまでなのか本人に会って確認しないと分からないので一旦中止になった



でわたしのジャケット作ってくよ

前身ごろの中心は切りじつけできてこれは中表にしておく





2026年2月23日月曜日

《109回》 習い事 洋裁教室

 10:15〜11:45


襟以外は全て配置して裁つ

帯の反物なので、お太鼓や前部分の表に見える柄は活かしていく

ちょうど前身ごろにくるように。

後は切りじつけをしていく



《108回》 習い事 洋裁教室

 9:50〜12:00


脱水の時間が長すぎてしわしわ
裏からアイロンがけした

0、5cmくらい縮んでた
帯だから裏表が分かりやすい



《107回》 習い事 洋裁教室

 9:45〜12:06

ジャケットの型紙をひいて切る


帯で作る予定で布幅狭いから
パーツの多いこと・・・

ジャケットの型紙は初めてだったのだけど
ゆとりの入れ方が違うくて
襟が特殊だから書いててイミ分からなかった
電卓必須

途中、胸幅を確認したり襟幅を決めたり
袖丈や裾のアレンジを
したりして切る時に凸凹にして
自分好みにしていく様は
面白いなぁ〜って思った



2026年2月6日金曜日

《106回》 習い事 洋裁教室

 10:55〜11:15


今度は帯の反物を使ってブレザーを作りたい

長さを確認して原型で布が足りるかをみる

でも原型持ってくるの忘れて型紙が作れない



《105回》 習い事 洋裁教室

 絹の絞り反物のワンピース完成

11:00〜12:00


袖ぐりのしまつを縫っていたけどゆとりを入れる配分を間違えてて

とりあえずしつけをしていた(内側に入り見えない部分)

先生に着たカンジを見てもらい判断してもらったら問題ないとの事で

そのまま縫っていく

袖ぐりの縫い代もどちらに倒すかも分からなかった

→袖側に倒して袖をふっくらさせるため


白い布なので白いキャミソールを着て肌色のペチコートをはいたことで透けないかな

絹はけっこう暖かいよって先生が言ってた

じゃあ、これを下に着て上から別のワンピースを重ねて着ると暖かいのかな、ちょいとやってみよう〜っと。


次回からは着物帯の反物でジャケット作るよ



2026年1月21日水曜日

ジレエプロン

 



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">朝から作っていた、<br>めちゃくちゃ楽しいーー<br><br>なかなか揃わなくて<br>かなり大変だったけど<br>それも楽しいーー<br><br>姑に奢るからうどん屋(指定)に行かない?と誘われても(年に2回ほどしかないチャンス)<br>断り、ずっと作ってた<br><br>後はボタンつけ<a href="https://twitter.com/hashtag/JOFA%E5%9E%8B%E7%B4%99%E5%B1%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#JOFA型紙屋</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#エプロン</a> <a href="https://t.co/5m6Ei0r83s">pic.twitter.com/5m6Ei0r83s</a></p>&mdash; 歌と人が好きな3人息子の母・あくあ (@vegipark) <a href="https://twitter.com/vegipark/status/1875099814498841080?ref_src=twsrc%5Etfw">January 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>


ちょうど去年の正月に勢いで作っていた

でその一週間後 ずっと放置


でも柄を合わせたら
左右の大きさが違った

先月の料理教室で着たときに
やっぱりポケットがほしいし
前ボタンどめにしたいな
と。

その大きさを揃え
ポケットとタオルかけ
をつけた

柄がズレないように
するには裁断が重要だった




うぅ、歪んでるーー


肝心なボタン、まだつけてない
柄に干渉しないように裏側につけたい
・・・というワケでつくってみてない
というへたれな話でしたー

ってこの話去年のことだったー
・・・ということは1年も寝かせてる
どおりで折り目がくっきりしてるんだ

《104回》 習い事 洋裁教室

絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中


 10:30〜12:00




身ごろの縫い代は1cmでしるしをつけ裁つ

袖の縫い代は2.2cmでしるしをつけ裁つ

袖の縫い代0.5cm折りさらに0.5cm折って縫い線の手前までになるようにまち針でおさえてまつり縫いしていく


自宅で袖ぐりを縫ってきた左袖をまつり縫いしてる途中で
「ギャザーがいっぱい入ってるとこは前身ごろの肩の骨が出てる部分だ」
と先生から聞いて
「着たときに違和感がないのならそのままでいいけど
違和感があるなら縫い直した方がいい」
と言われたのであえてその部分だけしつけしてる

右袖は洋裁教室でつけたので問題ないので
そのまま袖の縫い代しまつをしてから
着てみて判断しようと思う



2026年1月20日火曜日

《103回》 習い事 洋裁教室

 絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中


右袖つけから
先ずは袖山前後ろ中間あたりまで縫い線から0.3cmと1cm離れて平行に細かくぐし縫いする、ぐし縫いを縮める。袖山から後ろ袖は緩やかに袖山から前袖は多めに入れて袖を表にして置いたらくいっと曲がっているように立体的になるようにギャザーをちらす。表にギャザーが出ないようにアイロンで押さえる、このとき縫いしろのみにかける


先生が撮影協力してくれた(ありがとうございます)

前身ごろ裏を上にして 
㊟左右袖を確かめて㊟
右袖を表のまま入れ込み
袖山と袖下にまち針をうつ
ぐし縫いのとこ以外は縫い線に
したがってうっていき後はあわせる

まち針をうちおえたら表にかえす
 たるみが出ていたらちらすためにそのまち針をはずしてたるみをちらし横のまち針もはずしてなだらかになるようにする、いっきにはずさずひとつづつにする
 まち針が出ていたら袖と身ごろのまち針の位置がずれているのでまっすぐうちなおす

まち針が垂直に入ってないとなだらかにならないのでひとつづつうちなおす





縫うときは袖下が2重になるようにする



左袖は家でやりました

なので次回に先生にみてもらおうと思う






2026年1月7日水曜日

《102回》 習い事 洋裁教室

 洋裁教室で絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中


13:25〜16:00







裾折り線はアイロンがけをしないことでふんわり仕上がる

裾の縫い代1番短い幅にあわせてしるしをして表を上にしてオーバーロックミシンをかけていく

まつり縫いできるようにするために しつけをする


袖準備

表裏を確認して前袖後ろ袖を縫い合わせる、布が足りなくて はいでる
縫い目にアイロンがけし肩中心にたおしてアイロンがけ
袖口の傾斜がキツイので印をつけて袖下を縫う



ここには袖まんじゅうがあるので使い袖下は前にたおす
袖口の縫い代はオーバーロックミシンをかけなくていいので
切り込みをいれて後ろ袖をみてオーバーロックミシンをかける

袖口は折り返し幅3cmにしるしをつけて
オーバーロックミシンを
かけた後できあがり線で折りしつけをする







《115回》 習い事 洋裁教室

  試着してもらったら 襟ぐりが苦しそうだったので 型紙で2cmさげて書き直す で、寸法をはかり襟の作図をする 襟を布で裁つのはまだ不安なので もう一度実母に着てもらうため 型紙の伊達襟をつくり 縫いつけた 実家は40km離れた所に住んでいて 直ぐには会えないから しばらくは試着...