洋裁教室で絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中
10:15〜11:50
手縫いで作ってる
前身ごろできた〜
って思ったら
なんと表裏を間違えてつけてたーー
しかもしつけとった後に気づいた、うぅ
光沢が違うのでそのままというワケにも
いかずやり直し・・・
ほどく前に先ずは縫い線が分かるように
しつけしとかないと。
しろもだと分かりにくいので
いろもでいく
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
洋裁教室で絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中
10:15〜11:50
手縫いで作ってる
前身ごろできた〜
って思ったら
なんと表裏を間違えてつけてたーー
しかもしつけとった後に気づいた、うぅ
光沢が違うのでそのままというワケにも
いかずやり直し・・・
ほどく前に先ずは縫い線が分かるように
しつけしとかないと。
しろもだと分かりにくいので
いろもでいく
ウエーブのヴィックを使って
作ってみた・・・
ウェーブが広がってしまう
押さえてもまたボワッとなる
何でこんなボリュームがあるんだろう?
うーむ、つけ方が
間違っているのか?
ショートヘアにしたいけど
切り方に技術がいるので難しい
ストレートのヘアの作り方は
いっぱいあるけどウェーブのはない
ストレートで作っておいて
あとからウェーブの癖づけを
していくらしい
そもそも最初にやった
ウエーブのヴィッグで作るコトが
難易度高めだったー
のではないだろか?
DAISOのドールに 目と髪をつけた
目と髪はセリアで購入 目→ドールアイ(12mm ブラウン) ドールアイラッシュまつげの長さ8mm クラフト粘着パテ 髪→ドールウェフティング(ウェーブチョコレートブラウン)
目から作る
鉛筆で下書きした目の位置にカッターで穴をあける
3mmくらいあるのかな?なかなか刃が入っていかない
最初はほっそいのでやったんだけど
あきらめて普通のカッターでザクッといく
細かく切れなくて左右の大きさが違う
・・・まあコレは技術不足が原因。
で目の幅に切ったまつげを表からボンドでつけ
裏側からアイを入れパテで固定する
意外と接着しなくて(目をあけたくりを少しえぐらないとなんだけど
カッターが大きすぎてできない)パテはもりもり
半分くらいつかった
頭の裏部分はざっくり切ってあり
切り口はマステで貼ってる
髪を作る
https://products.amifa.co.jp/doll_custom/doll-how-to-1/
手順に従ってヴィッグキャップに手まつり縫いでつけたけど
縫い縮まってしまい小さくなってドールヘッドに被せれない
というワケで髪作るのあきらめた
洋裁教室で絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中
10:20〜11:55
洋裁教室で絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中
10:35〜12:00
今回の絞りの絹の反物で作るワンピースは
手縫いで仕上げたい
先ずは針選び
糸は手縫い絹糸
針は3ノ2(3が絹糸用、4が木綿糸用)
長さは糸抜きを中指にはめて
針を持った時に針先が5mmくらい出る長さのものなので
わたしには3ノ2がちょうどよかった
背縫いから縫う
糸は50cmくらい出してピンと弾いてヨリを戻す→難しい
糸は長すぎるともじゃかるので50cmくらいにしておく
玉留めをして縫う、ひと針戻ってから縫う
首ぐりはできあがり線より8mm外から
ぐし縫いしてはしごいてギャザーがかからないように
3〜4mmの針目で縫っていく
ミシンのようにダーっとはいかない
背縫いの2mm外側も縫う(強度をつけるため2度縫いしておく)
裾まで縫えたら裾を右に置き縫い目を手前に折り
アイロンがけをする
https://vegipark.blogspot.com/2023/10/12_18.html
以前作ったワンピース
首まわりを変えた
今、気づいたけど作る過程を写真に収めてない
1 首まわりを全て外す
2 正規の型紙でとり裁断し切りじつけ
→V字の切り込みをするやり方は難しいので左右でとり縫い合わせる形にしたのと表と裏にしてくるむようにした
→洋裁教室で芯をはらないやり方を知ったのでそのままで続行
3 エリを作る
前中心と後ろ中心を縫う→肩部分を縫う→縫い代を切り揃えアイロンがけ→表エリと裏エリを縫い合わせる→首ぐりにアイロンできせをかける→星どめでとめてく
4 本体につける
肩を合わせる→星どめでぬいつける、裏エリははじく→縫い代を切り揃える→アイロンがけ→表に飾りミシンをかける→裏エリは縫い代でおりアイロンがけ→表をみながらしつけ→裏エリをまつる→アイロンがけ
意外とちまちまやったーーミシンでちゃちゃとの方がいいかもだけどミシンでキレイにできる技術ないから手縫いで時間かけて作った
糸選び ミドリが目立たなかった
やっぱり作者の型紙どおりにやるとキレイに仕上がるって実感した
このたび、活動名を「やさい」から
「あくあ」に変更することにしました。
ずっと「やさい」という名前で発信してきましたが、
「名前というより野菜そのものだよね」と言われまして……(笑)
実際、かさこ塾長から「伝わりにくい」とご指摘いただき、
改めて考え直した結果、以前からポケカラで使っていた
「あくあ」に統一することにしました。
もともとポケカラでの表現であり、
自分の本来の名前(というか、しっくりくる名前)が
「あくあ」でした
今後は「あくあ」として、
より自由に、より素直に、発信を続けていきます。
歌と人が好きな3人息子の母・あくあ|note
音楽をメインにしていますが
けっこうぶれぶれで雑記として
綴ってます→
「やさい」として応援してくれていた皆さん、
本当にありがとうございました!
名前は変わっても、やっていることは変わりません。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
(旧活動名:やさい → 新活動名:あくあ)
でもけっきょく『やさい』に戻しちゃった
伝わりにくいけどインパクトはある
何か、そもそも連帯させなくてもいいんじゃないか
って思ってきた・・・
だって洋裁を習いながらいろんなモノを作るのを楽しんでるただの人だよ
その作ったものを欲しいって言ってくれた人にあげたり
使ってもらったりしてる
備忘録として綴りこういうモノ作れるんだって知ってもらえたり
こうやって作ったのかって分かってもらえたり
参考になってくれれば嬉しいなぁって思って綴ってる
母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る