母のブラウス作り
袖口部分に接着芯をはる
の前に前回縫っていたので
しつけをしていて
アイロンでおさえる
この時 できあがりの表をみながら
作っていくのがポイント
袖口の輪になるところは
接着芯をおさえるために
簡易千鳥がけを1cm間隔で
縫っていく
前と後ろ袖の縫い合わせは
脇と袖口部分をとめ
それぞれ肘に近づけてく
後ろ袖の方が長いので
ギャザーがよらないように
ひっぱりながらまち針でとめて
しつけして縫う
縫い合わせたらしつけをはずして
袖アイロンに通して袖縫い代をわる
接着芯をつけた部分は縫い代を
2cmくらいに切り揃える
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