2011年12月29日木曜日

スカート




カーゴポケットスカート

考 ウエスとゴムのすっきり見えスカート



自分に合わせてみたら丈が気に入らなかったから布を足した。
丈は数cm違うだけで足が最も太く見える丈になったりする・・・。
接着芯が白しかなかったのは失敗だった・・。
でも私が着るからまぁいっか~

2011年12月17日土曜日

フエルト ワーゲン

 


このキットお安くなっていて・・・3男にいいかな~と思い購入。
 
さっそく作ってみることに・・・。
 
ボンドでつける部分はすべて縫い付けてみた。


 
 
出来上がったら なんと長男が欲しがった
 
紐を引っ張るとぶるぶる震える車
 
まっすぐ進まずスピンして??回るトコがポイント高い!!
 
 
 
 
 
 
                      

2011年12月1日木曜日

グラニーバック


参考 ハンドメイドバック  下田直子のNEEPLEWORK TIME



キルティングの生地を使って・・・。
生地が少なかったので 小ぶりになっちゃった(バック横の鉛筆を参考に・・)
 もち手部分と口部分は同じキルト生地で中綿と裏地をとってつけて
わざと??黄色のステッチの糸で縫ってみた。
 
 
 
                       

2011年11月20日日曜日

ポーチ

カジュアルスイーツのポーチ


  参考 フェルトスイーツのかわいい小物



出来た~。おいしそうかな??
 
アイスサンド(バニラ)・・・ちょっと焼きが甘い感じ
 
アイス部分にコンシールファスナーがついて 
 
ちょっとしたものが入れられる・・・。
 
 
 
                 

2011年11月11日金曜日

カルトナージュ 初挑戦



参考 リネンで作る布箱雑貨  ハワイアン布で作るカルトナージュ


初めて作ってみた。なので本格的ではないのです・・・。


 
 
まずは 箱作り。
 
手芸用ゴムが巻いてある厚い紙を利用した。
以前から何かに使えないかととっておいたもの・・・。
 接着にはコピー用紙を細く切り 糊をはった。表側と裏側にはった。
 はりあわせに計算がくるい・・・いびつな形になってしまった 
紙の厚みが3mmでその厚み分を考えないで箱にしたので 出っ張った。
・・・・・でも あえてなおさないで このままにしちゃった。
 
 
 
 
 
さて 今度は布はり。
 
表をはってから 裏をはった。・・ほんとはかっこよくふた上部にアップリケでも 簡単につけたいなと思ったけど 簡単にはいい感じで出来なそうで あきらめた もともと 安く買った長ズボンを切って半ズボンにした切れ端だし。
 
 裏地はなるべく イラストが入るように裁断したつもりだけど 上手く入らなくって・・・くやしい~。
 





これはクーピーペンシルが入るように作ったのだけど 汚れちゃうと思うとクーピーを入れられない自分がいる・・・・。
 
  
 
                       

2011年11月5日土曜日

ワンピース

昨日 買い物に行ったら 同じデザインでポケットつきで
 
襟ぐりにパイピングがしてあった服を着ている人を
 
発見した。手作り感があまりなくてとても似合っていた。
 
 
 

 
 



ふんわりワンピース
 参考 手芸センタートーカイ

 
クラシックな雰囲気をかもし出すこの生地で作ったら
 
上品な感じに仕上がるかな~と思っていた。


 
 
 
私には大きすぎて園児のスモック風だった・・・。
 
袖丈はナイスフィットなんだけど。
 
 丈を短くしたのが 原因か???
この生地でパンツも作りたいと思ったから 丈を短くしないと足らないんだもの
 
長ズボンを穿いたまま 試着したからか???
 
ブーツをあわせればまんざらでもないかな?
 
 
 
 
 

                        

2011年10月24日月曜日

ペンスタンド





参考 工夫いっぱいリサイクル手




 
1.5ℓのペットボトルを切って口回りをガスコンロであぶった。
 
自然な感じで口がくるっとまわる。熱いうちに傾けすぎると口に動きがでるので
 
それもまた味が出る・・・。
 
 このペンスタンドは3男専用で 消しゴムやら 鉛筆削りやら クーピーペンシルが入ってる。
 
500mℓのペットボトルならもう少しコンパクトに出来ると思う。
 
 
 
 
 
 
                           

《141回》 習い事 洋裁教室

 妹のワンピース 完成した 先生はわたしがミシン縫いをするとこと オーバーロックミシンをかけるところを中心に しつけをしていて(ホントに見えない部分) 間に合うようにできた ボタンつけをして 最後にわたしがやったのは袖つけの袖ぐりの始末だった 手順を言葉でかくの、難しい キレイに...