本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
2022年3月9日水曜日
トレーナー完成
2022年3月7日月曜日
《45回》習い事 洋裁教室
10:20〜12:05
しつけは切りじつけとしるしと違う色のしつけ糸を使う。
裾は表しるしが身ごろ表面にでるようにしてまち針でとめて裾口を見ながらしつけをした。
左右袖は
表しるしが表面にでるように
袖口を上にしてまち針でとめてしつけをする。
切りじつけとしるしははずす。
オーバーロックミシンをかける。
布が厚いので2cmの切り込みをいれてソコから縫っていく。
縫えてない部分がでていないかを確認する
2022年3月2日水曜日
《44回》習い事 洋裁教室
10:20~11:45
切りじつけは取っておく
肩と身頃をオーバーロックミシンで縫う
身頃を上にして肩の縫い代は後ろ身頃に倒す
後身頃を前に倒すので
後身頃を見ながら待ち針で止め
袖から裾までしつけをかける
切りじつけは取っておく
オーバーロックで縫う
袖の縫い代は袖側に倒す
補強のために脇部分はミシンで縫う
ステッチをかける場合はステッチ側が表になるようにオーバーロックをかける
2022年2月14日月曜日
《43回》習い事 洋裁教室
10:30〜12:00
えりぐりを縫いつける
コレ、配分を考えてギャザーがよらないようにキレイにつける。
まち針をたくさん使い、とめておいてしつけをする。
へんなギャザーができてしまうので何度もやり直す。
さらに布が厚いので縫えてないトコができたりしてホントに難しい。
何度もやり直すので糸がいろんなトコから出てるー。コレらは玉留めしたり少し手縫いをしたりとあとしまつをしないといけない。
丸首のトレーナーが安価で売ってるのをあまり見たコトがないのはこの難しさからきてるんだと思う。
2021年12月20日月曜日
2021年12月17日金曜日
《41回》習い事 洋裁教室
2021年12月10日金曜日
《127回》 習い事 洋裁教室
母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る