9:30〜12:00
▶本縫い
オーバーロックで縫っていく
股下➡脇
▶裾をつける
裾分をとり縫って、縫い代はわりアイロンをかける
裾を縫いつける。オーバーロックで3枚重ねて縫うんだけど、厚すぎてなのか・・・私の技量の問題なのか・・・
針が折れる〜。
ウエスト部分がついてないけど、長男(20)に試着してもらう
ぴったりだった。
ただ、股上はもう少し深い方がいいかなと思った。
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
9:30〜12:00
▶本縫い
オーバーロックで縫っていく
股下➡脇
▶裾をつける
裾分をとり縫って、縫い代はわりアイロンをかける
裾を縫いつける。オーバーロックで3枚重ねて縫うんだけど、厚すぎてなのか・・・私の技量の問題なのか・・・
針が折れる〜。
ウエスト部分がついてないけど、長男(20)に試着してもらう
ぴったりだった。
ただ、股上はもう少し深い方がいいかなと思った。
13:10〜16:00
▶布を裁つ
地直し→あらかじめ布に水をとおしてよれを直す為にアイロンがけをする。布目を整える為。
伸縮性のあるニット布は水をとおして乾かしておけばいいらしい。
糸のほつれやすい方が『うえ』
うえと平仮名で書いた紙を縫い付けておく
耳を基準にしないで真ん中に折り中心から布目をあわす。
折り中心から型紙の布目と平行に置く
端にマチ針をとめていく
縫い代分をチャコで書き、線にそって裁つ。鋏は滑らせないでジョキジョキ切る。刃先は常に自分と反対側にある。
(切る位置によって自分が移動する)
▶しつけをする
型紙は置いたままで切りじつけ。
布が厚いので一針ずつ垂直に入れる
股上はそのまま縫うので縫う為のしつけをする。
切りじつけが終わったら型紙をはずす
股上を縫う。
前後股下をあわせてしつけをする
重要!
最初に股上と股下の部分をあわせて
ヒザと裾にマチ針をうち、間を細かくうち、股上下ヒザをマチ針をうち間を細かくうつ。
縫う為のしつけをする
脇もウエスト、腰、ヒザ、裾にマチ針をうち 間を細かくうつ。
縫う為のしつけをする
意外と縫いにくい布。
でも、ウエストゴムでポッケット無しのシンプルデザインだから工程は少ない。
余計なモノついてないと乾くの早いの★
9:45〜11:15
首ぐり、袖口をまつる
袖口は5mm間隔、裾は7mm間隔。
1時間半では全て縫えない。
なので、後は家で縫った。
仕上がりのアイロンをかける
シワをのばす。
表からアイロンをかけるなら
あて布をする
裏からアイロンをかけるなら
そのままかける
と2択
裏からアイロンをかけて完成〜☆
楽しかった。今年中に出来た。
自分に合わせて作っているから
首元や丈や袖がぴったり。
ただね・・・。
布に収縮性がないから
腕が動きにくい。
この布で作るデザインでは
なかったな〜と思った。
13:15〜16:00
▶脇、袖下を縫う
途中で下糸が無くなる→2針くらい重ねて縫い糸は縛っておく
脇のカーブ下あたりは切り込みを入れてまっすぐになるようにアイロンをかける
縫い代はアイロンでわる
縫い代に身頃などを巻き込まないように注意しながらオーバーロックミシンをかける
・・・けっこう長い。
切り込みが入った部分がかかっていないのを確認して、もしかかっていなければかがる
▶袖口、裾
出来上がり線で折り、入って5mmのトコにしつけをする
縫い代の幅を確認して折り返す幅を決める 袖口→3cm 裾→3cm
チャコで折り線をつけアイロンをかける
(浮いてきてしまう為)押さえるために、折り線から3mmのトコをミシンで縫う 糸は裏側で縛る
▶首ぐりにステッチをかける 表で見える部分なので特に丁寧にミシンをかける
あとは・・・首ぐり、裾、袖口をまつり縫いをして
出来上がり★
コレが手間がかかるんだ〜。
もう少し。勢いよくやらないと間延びしちゃう。
13:15〜16:00
前回から支払いが一回500円になっていて、支払いをしようとしたら
「すでに頂いてるので半年は支払いがないよ〜支払ってもらう時は言うからね。」
って。ちょっとイミ分かんない(笑)
何か申し訳ないなと思いながら・・・
▶今回は首ぐりの見返しを作る
前身頃の見返しを上に置き
肩線を印に合わせてマチ針をうつ。
両端をうってから真ん中、真ん中とうつ。
しつけする
肩線をミシンがけをする
縫い代は8mmに切り、割ってアイロンでおさえる
首ぐりと反対の方は出来上がり線の2mm外側を2重のしつけで3mmのぐし縫いをする
カーブに沿って落ち着くようにアイロンをかける カーブにそうように袖まんじゅうを使う。
アイロンをかけて、5mm入ったところにぐるりとしつけをする
出来上がり線から2mm入ったところにミシンがけをする
見返しの首ぐりでない方の縫い代は8mmになるように裁つ
身頃を置き、見返しを裏返しに置く
前中心、肩線にマチ針をうつ。この時身頃の縫い線より2mm外にあわせる。マチ針は端をうち、真ん中、その真ん中とうっていく。
しつけする
縫い線のしつけに沿ってミシンがけをする
縫い代を8mmにするように裁つ
1cm間隔の切り込みを入れる
首ぐりにアイロンで2mmのきせをかける
表にして首ぐりから5mmのところをしつけする
首ぐりにあて紙をしてアイロンをかける(落ち着かせるため)
母のブラウス作り 袖口部分に接着芯をはる の前に前回縫っていたので しつけをしていて アイロンでおさえる この時 できあがりの表をみながら 作っていくのがポイント 袖口の輪になるところは 接着芯をおさえるために 簡易千鳥がけを1cm間隔で 縫っていく 前と後ろ袖の縫い合わせは ...