2026年8月26日水曜日

《131回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り


間があきすぎて何やったか覚えてない
裾やうちあわせの見返しや
意外と見えない細かい部分が
手間がかかる

それに加えて先生が教えてくれる
ちょっとしたコツで
次の工程がやりやすくなってる


針の進み方は
表を2〜3本すくい
ヘリに合わせ1.5mmあたりで出す
写真は袖口



《132回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り



袖つけ


《133回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り




ボタン穴

むずい

とりあえず1番下のとこを

教えてもらう


2026年8月10日月曜日

《129回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 

袖口部分に接着芯をはる
の前に前回縫っていたので
しつけをしていて
アイロンでおさえる
この時 できあがりの表をみながら
作っていくのがポイント
袖口の輪になるところは
接着芯をおさえるために
簡易千鳥がけを1cm間隔で
縫っていく

前と後ろ袖の縫い合わせは
脇と袖口部分をとめ
それぞれ肘に近づけてく
後ろ袖の方が長いので
ギャザーがよらないように
ひっぱりながらまち針でとめて
しつけして縫う

縫い合わせたらしつけをはずして
袖アイロンに通して袖縫い代をわる
接着芯をつけた部分は縫い代を
2cmくらいに切り揃える

《128回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 

脇縫い 前表をみながら後ろと合わせる脇と
裾をまち針でとめて
随所うっていき しつけをして縫う
縫うときは上から下へ
縫えたらしつけをとりアイロンでわる
型紙の切れはしをおき霧吹きをかけ
ジュッとさせる(縫い代が落ち着く)
縫い代はオーバーロックミシンをかける
裾は縫い代を切り揃えできあがり線でおる
この時 アイロンで裾線はつぶさない
(ふわっと仕上げるため)
裾の縫い代はオーバーロックミシンをかける

この後 まつっていくのだけど
家でもできる作業なので保留

袖作りにかかる

2026年7月26日日曜日

《127回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り


襟を折った状態でしつけをする

こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を

先につくっておける

襟ぐりは見返し部分を2度縫いする



切り込みを入れる、カーブ多いから。


裾部分は印線より外側に縫い、

見返し2cm入ったとこから切る

3mmくらいずらして切る


2026年7月15日水曜日

《126回》 習い事 洋裁教室

母のブラウス作り 


背の部分の襟ぐりが宿題なのだけど

背中心は合わせて肩線をどうしたらいいのか

見返しは先生が切り揃えてはいて

千鳥がけねとは言ってたけど

どうやって か分からず・・・



前回の続き



襟つけ部分を手前におき ぐし縫い部分をさけて中心から

2mm手前に折って端だけアイロンをかける

ぐし縫いをひっぱり丸みをもたせたとこで

端だけちょいちょいとアイロンがけ



表を見ながら襟はしをしつけする




襟端にステッチをかける

(綺麗に仕上げるには星どめがいいけど早く仕上げたいので)



襟の折り線で仮じつけをしておき

襟つけ線を縫い線のためのしつけをする

表襟と裏襟の縫い線が布の厚み折り返しの差で

違ってくるので裏襟縫い線を優先するため

表縫い線の切りじつけは全てはずす




身ごろに襟をつける

背中心襟先それぞれにまち針をうち

交互に待ち針をうっていく


見返し端のしつけを5cmくらいとる

見返し折り返し線できっちりおる






《135回》 習い事 洋裁教室

 妹のワンピース作り 今回はこの服を着てもらう日が決まってるため 先生が妹の寸法に合わせた型紙をおこし さらに布に型紙を配置してくれた。 というけっこう手間のかかるところを やっておいてくれた とはいえ、全てにおいて手間はかかる 妹の身体に合わせて作る服だから 縫い代の線をつけ後...