2025年12月3日水曜日

《97回》 習い事 洋裁教室

洋裁教室で絹の絞りの反物で手縫いワンピース製作中

 11:00〜12:00



肩を外側0.8cmまで縫う 縫い代は割ってアイロンがけしてから全部後ろにたおしてアイロンがけをする、割ってからたおすことできせがかかるのを防げる。しつけをとる。→しろもで布と同じ色なので分かりずらい いろもよりしろもの方が繊維が残りにくいため、しろもを使ったけど 生成りにしとけばよかったのか?

ロックミシンをかける、裏身ごろにたおすので表身ごろが上になった状態にする。


さあ今度は首ぐり。Uの字のくりなので新しく型紙を作る3cm幅でルレットで写してルレットどおりえんぴつで線をひきハサミで切る、この地味な細かい作業がわたしにとっての楽しい時。短時間でも教えてもらえるコト意外とある、先生と一緒だから余計に。1人で黙々と作るのも楽しくできるけどわたし以外の人と一緒にできるってホントに面白い。


ちなみにわたし以外にもう1人生徒さんがいるのだけど、今この人はカバン作ってて底板があと3枚あるから同じのをあと3つ作るって言ってた

こうやって他の人の作品を見るのも楽しい時間。

わたし、あまり来ないから次々と作品できててホント面白い。

0 件のコメント:

コメントを投稿

《127回》 習い事 洋裁教室

 母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る