作ってみたい
本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
2023年3月12日日曜日
12パーツスカートのワンピース
2023年2月12日日曜日
ルームシューズ
わたしのも出来た
長男と同じ布を使った。少しニットっぽいデニム。
内側は、わたしが履くのでカワイイのがいいなーと。
見えない甲のトコは音符とハート、踵は花柄。
この花柄 幅がちょうどよくて切るトコが少なかった。
裏側は長男と同じ緑色のフェルト
わたしにしては珍しくキレイに縫えた。
2023年2月9日木曜日
ルームシューズ
長男(22)は28cmの足だから
型紙を110%でコピーして縫い代分を縫線にした。
で、9時くらいから初めて現在13時
4時間?
作れたー。
が、全然丁寧に作ってない。というのも、きっちり測ってないしアイロンかけてないし縫い糸の処理してない。
裏はフェルト。
さて、はいてもらうんだけど どうかな?
型紙はJOFA型紙屋さん。
帰宅した長男に履いてもらう
ぴったり??
2023年1月13日金曜日
《57回》 習い事 洋裁教室
10:55〜11:30
表を内側にたて地にそって折り自分側にミミ(左右の布端)をおく。
ミミは机の縁にあわせる。
布目を揃えるため、同じ方向で型紙を配置する。
左側が裾。前身頃
から。次に後ろ身頃を配置して空いてるトコに見返しをおく。
配置してみて、前身頃股部分の縫い代が足りないのでミミ側によせて配置がえした。
待ち針でとめた後にチャコで縫い代分をつけていく、コレが切り線となる。
で、裁断していく。裁断は自分とは常に逆方向に刃がある状態で切る。なので、布を移動させなくて自分が切る箇所によって移動する。
ベルト部分は直線なので、縫い代分と折返し分を足してはかりながら裁断する。
2022年12月28日水曜日
2022年12月26日月曜日
2022年12月16日金曜日
《141回》 習い事 洋裁教室
妹のワンピース 完成した 先生はわたしがミシン縫いをするとこと オーバーロックミシンをかけるところを中心に しつけをしていて(ホントに見えない部分) 間に合うようにできた ボタンつけをして 最後にわたしがやったのは袖つけの袖ぐりの始末だった 手順を言葉でかくの、難しい キレイに...
















