本やネットを見たり、講師に教わったりしていろんなモノを作るのが好きです。 形から入るタイプなので、先ずは道具を揃えていきます。 私の作った『いろんなモノ』の作品集です。 H19年7月 日本伝統文化普及協会 きもの学院 和裁中級取得 1992年〜2001年 帽子作りの会に所属していて布で作る簡単な帽子から麦わら帽子など特殊な帽子を教えてもらう。
2021年5月17日月曜日
長男のスウェットパンツ完成
《32回》 習い事 洋裁教室
13:30〜16:00
2021年5月14日金曜日
2021年5月7日金曜日
《30回》習い事 洋裁教室
11:30〜15:30
ずっとお休みしてて久しぶりに。
この休み中に長男のズボンを作ろうとしていたけど、できなかったので
作り出す。
布→糸がほどける方が上
うえと書いた紙を縫い付けておく
ニットはミミを布目を目安にしてしまうとよじれやすい。
中表にして半分におり中心の折線とへいこうに型紙の布目線をおく。
今回、大きな型紙は前身ごろと後ろ身ごろの2枚で1枚置いたらその1枚と平行になるように置く。
型紙は全部で4枚
前身ごろ、後ろ身ごろ、ウエスト、裾
ウエストと裾は長四角で簡単な形のため本来ならば布に直接線をひいてしまえばいい。
だけど2枚作る前提だったからあえて型紙を作っておいた。
2枚裁断したら切り躾。
股上を縫う
アイロンでたおす
今度は股下、前身ごろを見ながら
待ち針をうつ。
って・・・後ろ身ごろだった〜(笑)
2021年2月9日火曜日
初 絵手紙
昨日、絵手紙セットを購入。
・顔彩
・水筆
・画用紙のハガキ
・スポイト
・全て入る専用の携帯用バック
他に用意するのは黒色の筆ペンと水だけで描ける。
顔彩と筆の使い方がコツ。
水の含め具合や色の入れ方。
後は・・・絵を描くセンスとバランス。
これは経験かな。
ホントは一人で描くより、いろんな人と一緒に描くと視野が広がり絵や文字に深みが出るんだろうな〜☆
追記:大好きな友人に贈りました。
2020年12月26日土曜日
完成したズボンをはいてもらう
ぴったりだった。
股上がもう少し深い方がいいと思って1.5cmくらい深くしたのも良かったかな。
ただウエストゴム部分がゆるかったから縛りなおす。縛り目を前にしたから、調整しやすいし、ぱっと見てどっちが前かが分かりやすい。
前が分かりやすいようにする為に考えてた。もともと考えたのは3本のうち真ん中1本はひもを通して前で結ぶ形
そうするとひもが抜けると通す手間がかかる
ウエストにインして着る事はないと思うから。あえて後付けのひもをつけてもいいかなと思ったんだけど・・。男子だからあえて可愛くするコトも無いなと。
通常なら脇裏側につくゴム通し。
あえて前表にした。
撮影してから思ったんだけど、その場でしゃがんだり歩いたり前屈などの動作もしてもらい、着心地を確かめれば良かった。
2020年12月23日水曜日
《29回》習い事 洋裁教室
9:30〜11:00
▶ウエストしまつ
ウエスト部分をどうしたらいいのか分からなかった。
ゴムを3列つけるので、3分割したとこにそれぞれしつけをした。
先ずは1番厚い身頃とウエスト部分を縫う・・
足踏みミシンの扱いに苦戦して糸が切れてしまう。足踏みミシンのせいではなく私のミシンに対する思いやりの気持ちが足りなかったせいらしい。
さすがに3回も続くとミシンに申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
「これ以上やるとミシンが壊れちゃうかもなので、やめときます」
と先生に言ったら
「壊れないよ〜。扱いのコツの問題だから」
とは言っていたけど、さすがに3回も続くとなかなか先にすすまない。
諦めて、家にあるミシンで縫う
ゴムを3箇所通して 完成した。
さて長男(20)にはいてもらって、ゴムの調整をする。
《127回》 習い事 洋裁教室
母のブラウス作り 襟を折った状態でしつけをする こうすることで折れた部分の表襟と裏襟の差を 先につくっておける 襟ぐりは見返し部分を2度縫いする 切り込みを入れる、カーブ多いから。 裾部分は印線より外側に縫い、 見返し2cm入ったとこから切る 3mmくらいずらして切る










